国債クラスのファンドを整理します。

寒い日が引き続き続いています、インフルエンザも流行っているとか、結構心身ともにもやもやしてなんとか立て直したい~50代地味おひとりさま(老後資金インデックス積立継続中)ひなまめです。

事後報告なのですが、この1月前半に積立は停止して保留のみの微マイナスだった、国債クラスの投資信託の半分を売却しました。バイアンドホールドが基本の投資信託積立なので、売却するのって(ちょっとというか、かなり)抵抗があったのですが、軒並み下落した外国株クラスの投信は無論売却することなく、反対に買い増ししたので、一応自分でOKを出しました~運用状況画面も少しさっぱりしたので満足です。

現在つみたてNISAと特定の口座で利用しているファンド
⇒(各積立金額変更なし)
⇒1月初旬ニッセイ外国株・eMAXIS Slim 先進国 買い増し 
SBI証券
●三菱UFJ国際-eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
●ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
●三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
●大和-iFree S&P500インデックス
●レオス-ひふみプラス
○ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド
保留のみ ⇒ 半分売却 

イデコ 楽天証券 2017年4月より加入積立開始当初1年は定期のみ昨年2018年より下記開始
●外国株式 たわらノーロード 先進国株式

今後は、残りの国内債券ファンドも処分して、投資の国内債券クラスは投資信託ではなく、完全に個人向け国債に切り替える予定です。イデコとつみたてNISAは昨年実質積立開始分絶不調で全滅中~ですが、積立4年目の特定の方はまたすこしプラスに戻ったりしてます。こういうの見るとやっぱり市場が下がった時にも淡々と続けてればあんまり大騒ぎしなくてもいいのだ~と言う気にほんとなってるのが自分でも不思議。
取り急ぎ今日も自分用メモとして・・