とほほ点滴治療続行決定、でも午後からは出勤OKもらえた。

お仕事はお休みを頂いて自宅療養中の50代地味おひとりさま(老後資金インデックス積立継続中)ひなまめです。

点滴も5日目、再度の血液検査とエコー検査で一応異常はなかったとほっとしたのですが、まだ炎症値が高いままとのことで引き続き点滴治療続行と診断、とほほですが、点滴後午後からは出勤OKを頂いたので明日から出勤予定です。

それにしても、猛暑日復活、昨日はまたほんとに暑くて思わず「猛暑日め、てめーが復活してんじゃねー」なんて毒づきたくなっておりました。ほんと先週末のあの爽やかな日はいったい幻だったのか?とふと17日金曜の神戸の気温をyahooで再確認すると・・ 30/24 あれ?やっぱり30度はあったんですね~昔昔といば30度と言えば暑いと思ってなかったっけ?いまや、30度というと反対にもう「爽やかな気温」と感じるという事?それほど最近の猛暑ってすさまじいんだわ・・なんて。なんかでも地味に暑さの耐性もついてきているのだろうか???

なんていうのか、気象も含め色んな事で「もう昔がこうだった」とか、そういう感覚が「どんどん当てはまらない事が増えてきている事」こういった気象の変化と同じに考えるのは変かもしれませんが、ある気がします。昔が良かったとかあまり恩恵を受けていない地味おひとりさまとしては、むしろ最近の昭和な感覚のパワハラやセクハラはもう絶滅してもらっていくのは大歓迎だし

ふと、その想像を補強するかのような事例が最近TVで放映されていたらしいことをSNSで知りました・・同学年の長嶋一茂や(少し上ですが)石原良純、彼らの発言には「心底うんざり」させられます、なんか想像できるだけに・・背中に本当に寒いものが走ります。りゅうちぇる氏は正直わたしも昭和の眼鏡でイロモノ(?)の不思議なお兄さんとしか今まで認識で来ていませんでしたがいよいよ自分の誤解を恥じる時が来たようです。
●りゅうちぇる氏がTVで頼もしい発言を自然にしてた模様、そしてあまりに不甲斐ない50代以上の残念過ぎる発言・・

いや、本当に悪しき昭和とその残り香の平成が去るのになんだか希望の光すら感じるようです、実際の若い世代のひとたちには、いまや50代以上の感覚は完全にアウトであることも確認出来て、むしろ爽快です。