2018も折り返し地点・わたしの目標覚え書き・そして

あっというまに7月、今年も半年折り返し地点です、自分への戒めに記録しておくことにします、みなさんの今年の目標は如何ですか?

①「心配事なく、生活に困らず 健康で、介護も困らず」 の為に心がける事。
 
 ●節税情報・社会保障・介護保障の情報キャッチアップを心がける
  その他の有益な控除情報等も活用していけるようになりたい!
 ・節税⇒イデコ・つみたてNISA・保険控除等利用(おかけ様で達成中!今後も継続)
 ・社会保障・介護保障 ⇒ 必要な窓口の把握 ネットや書籍で情報収集続行する(投資ブロガー他の皆さんの有益な情報・毎回本当に感謝です)保険は必要最低限でOK・損害補償等のみ持家等所有の折は考える予定・・
 ・健康:腹八分目を心がけ・バランスの取れた食事を気遣う・ダイエットにもなって一石二鳥・なるべく歩くことを心がける。

②「身近な人を大切に」 の為に心がける事。

 両親・職場・ご近所その他・挨拶しっかり、感謝を表わして・大切にする!!家族間だろうと・してもらって当たり前は無いこと・もっと自分から感謝の気持ちを自然に出せるようになりたい!当たり前をもっと大切にします!!

③「暮らしの工夫をたのしみ、季節をたのしむ。」 の為に心がける事。

 断捨離を続け、本当に必要なものを大事に使う。
 節約・メンテナンスを工夫して愉しむ。
 二十四節気を学び・季節を知る、お茶の季節のおかしを愉しむ。
 
以上を心がけつつ・頑張りすぎない・時短・節約・ちょこっとおしゃれでテンションアップ(ずぼらの言い訳?)していきたいです。

先週末、なんと同世代だったの辰巳渚さん(52歳)の突然の訃報、改めて残念な事と感じる自分に自身驚く。ネットを再検索すると以前は見つけられなかったインタビューが上位にあり拝読。「母のよかれ」がご自身を苦しめていたともとれる記述が最初の方で語られていて動揺した、それは病弱であられた彼女を懸命に保護しつつ御茶ノ水大に進学させたいわゆる昭和の賢・教育ママの悲しい面影だろうか・・「母のよかれ」が残念なことにしかし、確実に子を蝕むことがあるというのは言い過ぎかもしれないが両面でもあること、何故「よかれ」がしかし毒となってしまう多くの悲しい現実。辰巳さんは多分それをなんとか次の世代にはその悲しさを乗り越えて良い方向へ進めるべく「家事塾」というものを通してご尽力されていたかと「家事塾」の本当の意味を多くの人に伝える使命感を感じて・・道半ばという言葉が安易かもしれないけど出てしまう。本当にご冥福を祈るばかりだ。改めて著書を数冊取り寄せてみた、彼女の教えをわたしも学びたい。



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