iDeCo(イデコ)で年間控除されてる分・そのまま生活費に消えないようにという私なりの作戦?

あっという間に5月も終盤、一応今月は、通常積立の他に、イデコで「控除分の金額の一部」を特定口座の方で投資額の端数を合わせるくらいの少額追加購入しました(投資ブログと思えない・めっちゃ適当な記述!!)イデコの控除分は年末調整の他にさらに住民税の減税とかで恩恵を受けてるわけですが、かなり私には実感しずらいので、その分そのまま生活費に漫然と消えないようにという私なりの作戦(?)です

現在つみたてNISAと特定の口座で利用しているのは以下のファンド
●三菱UFJ国際-eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
●ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
●三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
●大和-iFree S&P500インデックス
●レオス-ひふみプラス
○ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド
 保留のみ

なんていうのか、既に適当すぎて自分でももうどうでもいいや~って気分なんですが今年始めたばかりの大和-iFree S&P500インデックス とか三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国株式インデックスを当初から積立てた他のと投資の積立額をわかりやすく徐々に同額程度にしよっかな~っと(重ね重ね、投資ブログとは思えない適当すぎる記述!!)

投資信託の積立を始めて、資産を運用しているなんて書くと自分でもびっくりしますが、収入が少なかろうと私も貯蓄っていうのは水道光熱費と同じく必要経費みたいに考えているフシがあります。大前提は自分の身の丈の支出・投資額なんですが、備えあれば患いなし・投資信託は私のイメージで貯蓄の徒歩にプラスの自転車?のイメージ・頼りになる相棒(時に不調やリスクはあるけれど)として愉しく一緒にぼつぼつ進みます。

そんなわけで今月は上記の範囲額の一部で、積立中の3本のファンドの投資額の端数を合わせてみました~

さて、わたしのは本当に少額の積立、したがって年間のリバランス時の売却も非常に少額なため(口座開設当初あまりよく分からず「源泉徴収あり」に設定していましたが)過去記事で少し書いていたかと思うのですが、今年分は特定口座「源泉徴収なし」に選び直しています、実際今年の1月の市場の高潮期はリスク回避のため少額売却しましたが、昨年はしっかり取られていた税金が確かに取られてなかったので「少額の積立者」にはやはり良い制度と実感したのですが、高額の売却が予定されている場合にはやはり向いていないのもようやくうっすら理解・・私の場合は本当に年金風に引き出す頃に源泉徴収有りに戻す予定です・・頑張って原資がその頃にはおおきくなってることを願って積立を引き続き続行します・・一つの事例でこんなのもありということで・・続けさせてもらえればと・・ブログともどもつづけます・・

それにしても、わたしのネットリテラシーはひどすぎで、実はこのブログの管理方法もいまだによくわかっていないことがまたしても発覚・・最近設定画面のデザイン(?)が変わったな~とは思っていたのですが、コメント管理欄、2件ほど増えてることに気づいてクリックしてみると・・なんと2つとも1月のコメント!!!本当に申し訳ありません!!どこの穴に入ればいいのかもう全然わからないのですが・・本当にいつも暖かいコメント・拝読するとほろりとしまた頑張ろうという力を得させていただいております!!ツイッターの方もそもそも投信についてのツイート皆無でしたが、現在ほぼROM専用アカウントになっている中、たまに頂く通知が投信関係の方からのフォロー・・本当にいつも申し訳なく恐縮です・・



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