何故か連日ばたばた・ひさびさの国際電話にあせる

帰省中の叔父・・週末は中学の同窓生さんたちと当初雨とか言ってたのが連日良いお天気だったのもあって、50年ぶりとかでいろいろ驚いていたり、ご機嫌で淡路からもどっていました。

当初は、その後さらに週半ばまで関西におり、その後別行動している娘たち(わたしのいとこたち)と東京で待ち合わせて帰仏の予定と聞いてたのですが、急きょそれまでの宿(?)を我が家に変更・・昨日は超重いスーツケースを抱えて、そのまま夕食、母と叔父はそのまま夜中の2時ごろまで話してた模様・・と、ここまでは問題なかったのに、なななんと、朝になってスクランブル!!叔父は加齢にともない家系病(?)の糖尿をわずらっているらしく普段その薬を処方されてるらしかったのですが、なんと半分忘れてもうすぐなくなる!!いきなり、自宅に電話しようとしたら、なんかかからない!!と朝から緊急事態・・

私も久々の国際電話で???番号はあってるのに??なんで??どうして??と母とかはパニック・・嫌な雰囲気でしたが・・どうやら、我が家はケイオプティコムなのでKDDIとか(昔はこれしかなかったですよね??あれ??古すぎ??)とかではかからない事にようやく私が気付き、ひと騒動落着・・老人家庭ではきっとそのままつながらなかったことを思えばわたしも少しは役に立てたということにしましょう・・

一応薬の方は対応完了らしくとりあえず、ほっとしながら・・





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